2005年09月19日

オージービーフ

熱帯雨林と乾燥した草原地帯が交差するアサートン高原へ。
ところどころ見える土は真っ赤で、目に眩しい。
人っ子一人見えない広大な草原には、牛が草を食んでいる。
自然に育てられ、筋肉のついた牛は、噛み応えのあるオージービーフとなる。
こういう光景を見ると、オージービーフの見方が変わってくるかもしれない。
posted by せろり at 17:41| 静岡 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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